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臨書用紙 第九紙

装飾料紙 書手本へ |
装飾料紙 飛雲ぼかし 金銀砂子(小石砂子)振り 花鳥折枝金銀袷型打
苅安染の地に橡色の飛雲を右項左項それぞれ二ヶ所飛ばし、花鳥折枝金銀袷型打を施した装飾料紙になります。
写真は半懐紙の為、臨書手本よりも一回り大きくなっております。 |
装飾料紙
臨書用紙 半懐紙 |
臨書用紙 染紙 右上側部分 |
臨書用紙
右上側部分

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染紙 飛雲ぼかし 全面金銀砂子(小石砂子)振 右上側部分
花鳥折枝金銀袷型打は金泥と燻銀泥を使用して袷絵としております。燻銀泥は焼銀ではなく煤その他を混ぜて燻銀風に仕上げたものになります。葎・松枝・桜草(芝桜)・千鳥・蝶 |
装飾料紙
臨書用紙 半懐紙 |
臨書用紙 染紙 右下側部分
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臨書用紙
右下側部分

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染紙 飛雲ぼかし 全面金銀砂子(小石砂子)振 右下側部分
苅安染の地に橡色の飛雲が二ヶ所施されております。花鳥折枝金銀袷型打は金泥と燻銀泥を使用して袷絵としております。燻銀泥は焼銀ではなく煤その他を混ぜて燻銀風に仕上げたものになります。松枝・芒・紅葉・女郎花・千鳥 |
装飾料紙
臨書用紙 半懐紙 |
臨書用紙 染紙 左上側部分
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臨書用紙
左上側部分

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染紙 飛雲ぼかし 全面金銀砂子(小石砂子)振 左上側部分
苅安染の地に橡色の飛雲が二ヶ所施されております。花鳥折枝金銀袷型打は金泥と燻銀泥を使用して袷絵としております。燻銀泥は焼銀ではなく煤その他を混ぜて燻銀風に仕上げたものになります。(桜草・草藤・松枝・千鳥) |
装飾料紙
臨書用紙 半懐紙 |
臨書用紙 染紙 左下側部分 |
臨書用紙
左下側部分

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染紙 飛雲ぼかし 全面金銀砂子(小石砂子)振 左下側部分
花鳥折枝金銀袷型打は金泥と燻銀泥を使用して袷絵としております。燻銀泥は焼銀ではなく煤その他を混ぜて燻銀風に仕上げたものになります。柳・ススキ・女郎花・千鳥・茅 |
装飾料紙
臨書用紙 半懐紙 |
書手本 染紙 右上側部分 |
書手本
右上側部分

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染紙 飛雲ぼかし 全面金銀砂子(小石砂子)振 右上側部分
花鳥折枝金銀袷絵は金泥と銀泥を使用して袷絵となっております。三十六人集の料紙には金銀袷絵が多い事から、燻銀泥は焼銀ではなく、銀泥に少量の金泥を混ぜた色銀泥だったのかも知れません。松枝・葎・桜草(芝桜)・千鳥・蝶
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装飾料紙
書手本 6寸7分×1尺5分 |
書手本 染紙 右下側部分 |
書手本
右下側部分

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染紙 飛雲ぼかし 全面金銀砂子(小石砂子)振 右下側部分
花鳥折枝金銀袷絵は金泥と銀泥を使用して袷絵となっております。三十六人集の料紙には金銀袷絵が多い事から、燻銀泥は焼銀ではなく、銀泥に少量の金泥を混ぜた色銀泥だったのかも知れません。芒・紅葉・松枝・千鳥・茅 |
装飾料紙
書手本 6寸7分×1尺5分 |
書手本 染紙 左上側部分 |
書手本
左上側部分

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染紙 飛雲ぼかし 全面金銀砂子(小石砂子)振 左上側部分
花鳥折枝金銀袷絵は金泥と燻銀泥を使用して袷絵となっております。三十六人集の料紙には金銀袷絵が多い事から、燻銀泥は焼銀ではなく、銀泥に少量の金泥を混ぜた色銀泥だったのかも知れません。蓼・千鳥・草藤・松枝 |
装飾料紙
書手本 6寸7分×1尺5分 |
書手本 染紙 左下側部分 |
書手本
左下側部分

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染紙 飛雲ぼかし 全面金銀砂子(小石砂子)振 左下側部分
花鳥折枝金銀袷絵は金泥と銀泥を使用して袷絵となっております。三十六人集の料紙には金銀袷絵が多い事から、燻銀泥は焼銀ではなく、銀泥に少量の金泥を混ぜた色銀泥だったのかも知れません。(柳・女郎花・芒・千鳥) |
装飾料紙
書手本 6寸7分×1尺5分 |
銀燻銀袷型打部分
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花鳥折枝
銀燻銀袷型打部分

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花鳥折枝金銀袷型打部分拡大 |
装飾料紙
臨書用紙 半懐紙 |